SPTLD = スンポウトルダケ

寸法がない。
事務所へは、戻らない。

JWWを現場で開く。指で動かす。点に吸着する。正しい縮尺で測る。
図面を見るためではなく、確実な寸法を取るための道具です。

インストール不要 / iPhone・Android・iPad対応 / 任意のメールアドレスで開始

「ここ、何ミリ?」

その場でJWWを開いて、測る。

01 / PURPOSE

万能なCADは、目指していません。

作図も編集もいらない。現場で必要なのは、図面を素早く開いて、欲しい寸法を正確に読むこと。 JWW SPTLDは、その一つの仕事に絞りました。

02 / FUNCTION

指で使えて、
数字は曖昧にしない。

01

点に吸着して測る

拡大して目分量で合わせない。長押しした指の近くから、端点・交点を探して吸着します。

02

平行線の間隔を測る

二本の線を順にタップ。通り芯や壁芯など、平行な線の離れをその場で確認できます。

03

拡大しても、場所を見失わない

上と左の基準部分を固定表示。細部を拡大しても、図面上の現在位置を追いかけられます。

04

JWWの縮尺とレイヤーを読む

図形をスポイトで取得すると、そのレイヤーグループと縮尺へ切り替え。縮尺違いによる測定ミスを防ぎます。

03 / MADE FROM THE FIELD

職人に寸法を聞かれた。
図面には書いていない。
CADは、事務所にある。
——この面倒から始まりました。

会議室で考えた機能ではありません。実際の施工図を使い、片手で迷わず扱えるところまで、現場で直してきました。

04 / WORKFLOW

開く。測る。
終わり。

  1. 01Google Drive・端末から
    JWWを開く
  2. 02指で移動して
    測りたい場所へ
  3. 03長押し・タップで
    寸法を読む

Google Driveは読み取り専用。端末のJWWも含め、編集・上書きする機能はありません。

05 / HOME SCREEN

一度だけ、
ホーム画面へ。

毎回URLを探す必要はありません。Safariからホーム画面に追加すれば、 次からは専用アイコンを押すだけ。ブラウザの枠を出さず、図面を広く使えます。

  1. 01
    Safariで開く

    お試しページからJWW SPTLDを開きます。

  2. 02
    共有ボタンを押す

    Safari下部にある、四角と上向き矢印の印です。

  3. 03
    ホーム画面に追加

    「Webアプリとして開く」をオンにして追加します。

以後はホーム画面のアイコンから、すぐに起動できます。

06 / PRICE

一度の確認往復より、
軽い道具に。

JWW SPTLD PRO

680円 / 月

年額 6,800円

  • 14日間の無料体験
  • 体験中の機能制限なし
  • いつでも解約可能
  • 広告なし
14日間、無料で試す 今すぐ購入する

無料体験の開始時にクレジットカードは不要です。

07 / BEFORE USE

スマホへのインストールは必要ですか。

必要ありません。ブラウザで使えます。ホーム画面に追加すると、アプリのように起動できます。

JWWファイルを編集できますか。

できません。閲覧と寸法確認に特化しています。元の図面を誤って書き換えることはありません。

どの端末で使えますか。

iPhone、Androidスマートフォン、iPadなどのタブレットを対象にしています。

Googleアカウントは必要ですか。

端末内のJWWを開くだけなら、任意のメールアドレスで利用できます。Google Driveから開く場合のみ、Googleアカウントでのログインが必要です。

14日間の無料体験は、何度もやり直せますか。

できません。体験期間はサーバー側でアカウントと確認済みメールアドレスにひも付けて管理するため、ブラウザの履歴削除や端末の再起動で延長されません。

現場の「ちょっとCADを開きたい」を、
事務所へ持ち帰らない。

JWW SPTLDを試す